おしらせ
京都「第九」をうたう会団員のみなさま・事前登録のみなさま
こんにちは。京都ミューズ合唱団事務局です。
このページでは、合唱団からの連絡や配布物の閲覧ができるようになっています。
第九自習用のツールをいくつか紹介しています・こちらからご覧ください。
レッスンでのパートの並び方が過年度と異なります:
(上手から) Sop – Alt – Ten – Bas となります
入団手続きを終えた翌週から名札(団員証)をお渡しします:

ミューズ初参加の方は緑色です。裏面は出席確認用のQRコードが印刷されています。
ネームフォルダーに入れて、レッスン中はお互い見えるように、吊り下げておいてください。
入団状況
8/22(金) ソプラノ 48、アルト68、テナー22、バス19、未定1 合計158名
見学者12名、事前登録者25名
目標募集人数 200 名です (ソプラノ 60 、アルト 80 、テナー30 、バス 30 )
募集締め切りの 8/28 までに、あと42名の仲間を集めましょう!
次回以降レッスン予定
- 8月28日(金)北文化会館(ホール) ※募集締め切り・結団式
- 9月 4日 (金) 北文化会館(ホール・創活)※チケット説明会・団費一括払入金期限
- 9月11日 (金) 右京ふれあい文化会館(ホール)※チケット申込書提出&くじ①
- 9月18日 (金) 北文化会館(ホール・創活)※チケット申込書提出&くじ②
- 9月20日 (日) 13:30~16:30 呉竹文化センター(ホール)
- 9月25日 (金) 北文化会館(ホール・創活)※チケット申込書提出期限&くじ③・団費分割払入金期限
連絡用メーリングリストの招待メール送信しています
事前登録をされた方には、登録後1週間以内に招待メールを送信しています。もし届いていないようでしたら、合唱団受付までご連絡ください。
招待メール内の「受諾」をしていただいた後、メーリングリストへの登録が完了します。
招待メールが届いていない場合は・・・
1、迷惑メールフォルダーを調べてみてください
⇒そこにも見当たらない場合は、合唱団事務局に招待メールの再送を依頼してください。
2、「招待メール再送しました」の連絡後も、招待メールが見当たらない場合は、お使いになられているメールのシステムがメールを受信前ブロックしている可能性が高いです(スマホのメールで発生している報告があります)ので、お使いのメールの設定画面で、ドメイン groups.google.com と gmail.com を「指定受信リスト」や「救済リスト」に登録してください。設定後、合唱団事務局に招待メールの再送を依頼してください。
メール配信について
合唱団運営事務局からのメール連絡は、google のメール配信サービスを使っています。
入団・見学申込されますと、Google groups から、京都「第九」を歌う会26MLへの招待状、というメールが届きます。このメール本文下方にある、この招待を承諾 を押していただいた後から、合唱団事務局からのメールが届くようになります。メールはレッスン期間中、毎週1回程度配信する予定です。よろしくお願いいたします。
招待状メールは、Google groups から送信され、事務局からは gmail を用いて連絡しています。迷惑メール等のセキュリティ設定をされている方はドメイン groups.google.com と gmail.com が受信可能となるように、設定お願いいたします。
※入団手続から1週間たっても、招待状メールが届かない場合は、合唱団事務局までお問合わせください。(念のため、迷惑メールフォルダ内もお確かめください)
※承諾後に「京都「第九」を歌う会26ML」に参加しました、と表示されれば完了です。
#「・このグループへのホームページをご覧ください」、をクリックして、「コンテンツを利用できません」と表示されていても、登録は完了してますので大丈夫です。
※以下は【京都「第九」をうたう会26ML】から配信した、第4回のメールです
こんにちは、“京都「第九」をうたう会“団長の後藤慶太です。
第4回の練習お疲れさまでした。前回に引き続いて練習記号D・E・Mを反復して歌いました。
更にこの日は、練習記号Gも時間をかけて取り組みました。
個人的にはGが第九で最難関です。正直に告白するとこの3年間、完全に音が取れていないまま舞台に上がっていました(テナーのみなさま、ごめんなさい)。今年こそはしっかりと音を身につけて、万全の状態で舞台に臨みたいと思います。ご一緒にがんばりましょう。
さて、団員募集期間もいよいよ今週で終わりです。お誘いしそびれた方はいませんか。1人でも多くの仲間と歌う喜びを分かち合いたいので、最後の最後まで、周りの方へお誘いの電話/メール/声掛けをお願いします!
なお、次回レッスン終了後に「結団式」を行います。”京都「第九」をうたう会”として正式にスタートを切る簡単なセレモニーです(所要10分程度)。京都ミューズ代表、合唱指導の小林峻先生、合唱団事務局から簡単な挨拶をさせていただきますのでご承知おきください。
毎回のレッスンの様子は団員限定のYouTubeにアップロードします。
合唱団のWEBページ(以下のリンク)からアクセスしてください。
https://musechorus.geo.jp/page-309/
アクセスの際、パスワードの入力が必要になります。
(パスワードはメーリングリストでお知らせしています)
※録画は団員のみの利用にとどめ、リンク先のURLやパスワードが外部に漏れないようご配慮ください。
■お願い
しばらくの間、第九の歌詞の発音を統一するために、ドイツ語発音に注力した練習が行われると思います。その際、合唱団から配布している第九の「発音対訳表」を使用しますので、忘れずにお持ちください。
※「発音対訳表」は、京都ミューズ初参加・第九初挑戦の方にお配りしています。
※京都ミューズで第九合唱の経験がある方は、過去にお渡ししたものをお持ちください。
■連絡事項
《座席について》
各声部の統一感や、お互いの声を聞き合うといった効果を追求して座席は詰めています。窮屈に感じられることがあるかとは思いますが、パートと離れた位置で歌うのはご容赦ください。なお、お身体の関係等で立ち上がっての歌唱が困難等個別の事情がある場合は事務局にご相談ください。
《団費入金締め切り》
9/4は、団費(一括・分割1回目)の支払い期限となっております。未納の方は忘れずにご用意ください。
《前回来場し、入団手続きを済ませた方》
1.会場入り口受付で団員証をお渡しします。団員証は名札も兼ねています。ネームホルダーにいれて、レッスン中は首から下げておいてください。
※ミューズ初参加の方には、ネームホルダーも一緒にお渡しします。
2.コードリーダーに、団員証裏面にあるQRコードをかざして出席登録し、座席券を受けとって、ホールにお入りください。
《初回来場の方》
1.会場入り口受付で登録用紙・配布物をお渡しします。
2. 登録用紙の空欄に必要事項を全て記入し、受付に提出してください。
※見学・体験レッスン希望の方は、名前と連絡先(TEL/e-mail)のみのご記入で結構です。
※京都ミューズでの合唱経験がある方は、登録用紙に氏名・住所などの情報が既に記載されていますので、内容に誤りや変更がないか確認し、必要に応じて記入・修正してください。
3.団費の入金(後日でも可 )、楽譜の購入(希望者のみ)してください。
4.レッスン会場内は全席指定です。座席券を受け取って、ホールにお入りください。
・登録用紙にすぐ書き込めるよう、あらかじめ筆記用具をご準備ください。
・団員証は次回レッスン時にお渡しします(初回は出席確認はありません)。
《2回目の見学の方》
1.会場入り口受付で見学の手続きをしてください。
2.座席券を受け取って、ホールにお入りください。
3.レッスン終了後、お帰りの前に受付まで必ずお立ち寄りください。
■次回レッスン
日時:8月28日(金)18:10~受付開始、18:30~発声
会場:北文化会館(地下鉄「北大路」直結)
猛暑が続きます。どうぞ気をつけてお越しくださいませ。
お会いできるのを楽しみにお待ちしております。
避難情報発令等におけるレッスンについて
- ゲリラ豪雨なども含め、気象警報等が発令されることが増えています。レッスンの行き来の際は、レッスンの出席・欠席の判断を含め、各自の判断で安全を最優先に行動してください。
- レッスン開始1時間半前以降(例︓18:30 レッスン開始の場合、17:00 以降)、レッスン会場を含む地域(※)への警戒レベル4(避難指示)以上が発令された場合は、レッスンは中止します。
(※)北文化会館(北区/紫明学区)、部落解放センター(北区/紫明学区)、ウィングス京都(中京区/日彰学区)、呉竹文化センター(伏見区/板橋学区)
京都避難情報(ウェザーニュース)https://weathernews.jp/onebox/evacuation/kyoto/ - レッスン開始後に警戒レベル4以上が発令された場合は、その時点でレッスンを中止し、会場の避難指示に従います。なお、レッスンが続いているときでも、気象状況等により帰路の安全が確保できないと各自で判断された場合には、安全な帰宅を優先してレッスンを早退してください。
- レッスンの中止が決まりましたら、合唱団 HP 上でお知らせするとともに、メールでお知らせします。ただし、合唱団事務局員は昼間はそれぞれ別の仕事等に従事していますので、適時に更新することができない可能性もあります。上記「2」の基準にあてはまる場合は、レッスンは中止ですので、各自でもニュース等を確認ください。また、繰り返しになりますが、レッスンがある場合でも、安全を最優先に判断・行動してください。
